『アトラスタワー六本木』のレポートその2をご紹介します!
2009年01月20日
真泉でございます。
前回の『アトラスタワー六本木』レポートに引き続き、レポートその2としまして、環境についてのレポートをお届けいたします。
それではレポートの内容を見てみましょう。
△△△△△△△△△△△△△
■実際に歩いてみました。
現地は「東京ミッドタウン」、「国立新美術館」、「六本木ヒルズ」に囲まれたようなPOINTに位置します。
「東京ミッドタウン」から、星条旗通り(だったと思いますが)を入ってすぐですね。
一歩入っているところですので、案外閑静です。
私は自分で料理することなどは好きですが、機会が少ないですから、生鮮食料品売り場はなくともよいので、問題ありません。レストラン等食事をするところはまったく困らないのはご存知のとおりです。
ひさしぶりですから、都営大江戸線、六本木駅から歩いてみました。ちょっとお付き合いください。

六本木は様々「ART」に彩られているのですが、駅のホームの「六本木」の表示板だけは、私の趣味に合いません。
大江戸線は、かなり深い地下を走っている路線であるようですが、それがもともと閉鎖感を持っています。この表示板は、閉鎖感を増幅するような感じがいたします。

「麻布十番」にもタワー型のマンションがあるようですね、ポスターがありました。 しかし、駅からの地下通路が長く遠いですね。
『東京ミッドタウン』には、地階に企業や、ショップの入り口がありますが、美観をそろえるために、本来のお店のマーク等色彩は使われていません。調和されています。

地下にはスポットライトを浴びたオブジェである、安田侃作の「意心帰」がありました。

地上に出て、よく見た景色ではあるのですが、憩いのスペースがちゃんと設けてあり、装飾などがとてもよく見えます。

『六本木ヒルズ』は、休日の日中に遠めにみると人が多くなく、夜よりは、エネルギーを感じません。ひっそりとしています。
アリーナに上ってみますと、いろいろなものがありますね。有名なモニュメントや、装飾があります。
東京タワーも見えますね。続いて「森美術館・展望台」があります。
「TOHO シネマズ」の入り口はなかなか迫力があります。
よく見てみますと、やはりかなり凝っていますね。よくこれだけのものを創ったものだと思いました。
時間があれば、腰掛けてゆっくりと一服したいところです。
進んでゆくと、「テレビ朝日」、そして「BLUE MAN GROUP」のパフォーマンスをやっている、「インボイス劇場」も見えますね。
次は現地に近い「国立新美術館」へ行ってみました。ちょうど朝の開園の時間で、人が並んでいました。そのときは、「ピカソ展」だったようです。

隣には「政策研究大学院大学」という学校もあるのですね。
■現地周辺

まず、「港区立六本木西公園」がありました。

現地は「星条旗通り」を入ってすぐだと先ほど記しましたが、「美術館通り」とがぶつかる三角形の敷地になります。建物は六角形になります。ちょうど野球のホームベースの形に似ています。
方位は「南西」、「西」、「南東」、「北東」といった向きの住戸があるようです。以下写真を撮ってみましたのでご参照ください。
このマンションは、13階までが地権者の住戸となるようですので、周辺をさえぎるようなものはあまり気にしないでよいようです。
印象といたしましては、裏道の飲み屋さんなどがあるようですが、かなり閑静ですね。 夜がどうなっているかは、いずれ見たいと思います。
△△△△△△△△△△△△△
確かに「夜の六本木」しか知らない方や、「仕事」のための六本木としてではなく、ゆっくりとした気分で街を眺めてみると、また違った趣きがあることと存じます。
ましてやここに「住む」という視点でみると、見えなかったものが見えてくると思います。
今回はここまでとさせていただき、次回はその3(最終編)をおおくりします。
【地図】
大きな地図で見る
前回の『アトラスタワー六本木』レポートに引き続き、レポートその2としまして、環境についてのレポートをお届けいたします。
それではレポートの内容を見てみましょう。
△△△△△△△△△△△△△
■実際に歩いてみました。
現地は「東京ミッドタウン」、「国立新美術館」、「六本木ヒルズ」に囲まれたようなPOINTに位置します。
「東京ミッドタウン」から、星条旗通り(だったと思いますが)を入ってすぐですね。
一歩入っているところですので、案外閑静です。
私は自分で料理することなどは好きですが、機会が少ないですから、生鮮食料品売り場はなくともよいので、問題ありません。レストラン等食事をするところはまったく困らないのはご存知のとおりです。
ひさしぶりですから、都営大江戸線、六本木駅から歩いてみました。ちょっとお付き合いください。
六本木は様々「ART」に彩られているのですが、駅のホームの「六本木」の表示板だけは、私の趣味に合いません。
大江戸線は、かなり深い地下を走っている路線であるようですが、それがもともと閉鎖感を持っています。この表示板は、閉鎖感を増幅するような感じがいたします。
「麻布十番」にもタワー型のマンションがあるようですね、ポスターがありました。 しかし、駅からの地下通路が長く遠いですね。
|
|
|
地下にはスポットライトを浴びたオブジェである、安田侃作の「意心帰」がありました。
地上に出て、よく見た景色ではあるのですが、憩いのスペースがちゃんと設けてあり、装飾などがとてもよく見えます。
『六本木ヒルズ』は、休日の日中に遠めにみると人が多くなく、夜よりは、エネルギーを感じません。ひっそりとしています。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
時間があれば、腰掛けてゆっくりと一服したいところです。
|
|
|
|
|
|
隣には「政策研究大学院大学」という学校もあるのですね。
■現地周辺
まず、「港区立六本木西公園」がありました。
現地は「星条旗通り」を入ってすぐだと先ほど記しましたが、「美術館通り」とがぶつかる三角形の敷地になります。建物は六角形になります。ちょうど野球のホームベースの形に似ています。
|
|
|
このマンションは、13階までが地権者の住戸となるようですので、周辺をさえぎるようなものはあまり気にしないでよいようです。
印象といたしましては、裏道の飲み屋さんなどがあるようですが、かなり閑静ですね。 夜がどうなっているかは、いずれ見たいと思います。
△△△△△△△△△△△△△
確かに「夜の六本木」しか知らない方や、「仕事」のための六本木としてではなく、ゆっくりとした気分で街を眺めてみると、また違った趣きがあることと存じます。
ましてやここに「住む」という視点でみると、見えなかったものが見えてくると思います。
今回はここまでとさせていただき、次回はその3(最終編)をおおくりします。
【地図】
大きな地図で見る
| モデルルームレポート
| ページトップ |
トラックバックURL
http://blog.mysumi.jp/mt-tb.cgi/460






最新コメント