『アトラスタワー六本木』のレポートその1をご紹介します!
2009年01月19日
真泉でございます。
今回は、「六本木」に建つタワーマンションのレポートが入ってきました!
高額なマンションであり、このような物件のレポートはなかなかいただくことが少ないです。
現在は「赤坂」、「乃木坂」などでもマンションは販売されておりますが、「六本木」が最寄りのマンションはあまりないのではないかとおもいます。大変楽しみですね。
投稿者の方は、「六本木」でお勤めの方で、大変お忙しいのでしょうか、通勤が時間、費用、体力等を加味して、問題があり、近くに住んでしまおうということで、訪問されたそうです。
【地図】
大きな地図で見る
それではレポートの内容を見てみましょう。
△△△△△△△△△△△△△
■訪問の背景
私は六本木で仕事をしている者です。
あるライセンスをもっております。お勤めの方には勤務時間、プライベートがしっかり区分できる方もいらっしゃるでしょう。
私の職場はそれと違って、仕事とプライベートとの時間がどうなっているかわからないほど仕事に忙殺されております。仕事はすきなので、幸せなことですし、私のライフワークだと思っています。
その代わりといっては何ですが、私はもう老いてきているほうだと思いますが、家族はおりません。
この点は恵まれなかったと思っております。
自宅は目黒区にありますが帰ってもだれもおりません。また、仕事関係のお付き合いも多いので、夕食はお酒の入った席が多くなります。
仕事は深夜に及びますので、タクシーで自宅に帰るわけですが、その出費も馬鹿になりません。
なので、歩いて帰れる自宅があったらと考えていました。
私は、「マイスミ」や「ブログ」などを読んでネット中心にマンション情報の収集をしております。
今回の投稿は、同じ様に探されている方たちへの手助けにもなればと、
私の探訪記を載せていただこうと考えたからです。
六本木には、オフィスビルらしき建物も多いですが、『アトラスタワー六本木』は、駅から歩けるマンションだということで、興味をそそられ出かけてみたいと思いました。
六本木は、「仕事をするところだ」という方もいれば、「遊びに行くところだ」という方も多くおられるかと思います。
実際、外国人の方なども多く、多種多様な目的を持った方々の坩堝です。
本来、悪い人は多くないと思うのですが、夜などは多くの人が集まり、お酒の出てくるお店が多い場所となりますのでちょっと被害を避けることも必要と感じます。
特に「遊びに来る」方は、自分の街ではないので、「何をしても関係ない」という心理が働くのか、もう少し気品を保っていただきたいと思うことが、しばしばあります。
私は、この「六本木」という街は仕事をしている関係上、帰属意識があります。
職住近接とは申しますが、これまで、実はこの街に賃貸で部屋を借りて住んだこともあるのですが、賃貸ですと、仮初めの部屋であって、自分の家ではないわけですし、毎月多額の費用が目に見えてなくなっていくのが心理的に嫌でやめたいと思いました。
また、この街にマンションを「購入して住む」ことに関しては、考えていませんでしたが、「購入して住む」ことは、この六本木の街への思いが深まりますし、落ち着くのではないかと思いました。
■アクセス概略
「六本木」を棲家としようという方で、六本木をご存知ない方は、一部の方を除いてはいなかろうと考えられますので、よく、他の投稿記事に見られるあまり詳しい「交通関係」の紹介は不要だと思いますので割愛させていただきます。
電車もありますが、車で移動する方々も多いと思います。
都営大江戸線は出来てかなり経ちますが、「青山」や「新宿」方面にでられるようになったため、貢献しているラインであると思います。
歩いて駅に行くのであれば、都営大江戸線、日比谷線「六本木」、千代田線「乃木坂」、南北線「六本木一丁目」、「麻布十番」くらいでしょう。
この街をのんびり歩いたことは久しぶりであったので、案外近いものだと思ったことと、幹線道路から外れると住宅もあり、閑静なところもあるのだと感じました。
△△△△△△△△△△△△△
お仕事が忙しいなか、ご投稿ありがとうございました。
仕事を本当に「ライフワーク」としておられるような方はあまり多くはないと思いますので、うらやましく存じます。
自由業の方であるようですが、人並み以上に努力をされて、ご自身を高めてこられたことと思います。失礼ですが、「六本木」に住めるという方もそう多くはおられないでしょう。
でも職場と近い街に身を置かれるのは、大変良いことだと思います。
今回は「その1」としまして、次回は「その2」をお送りいたします。どうぞご期待ください。
今回は、「六本木」に建つタワーマンションのレポートが入ってきました!
高額なマンションであり、このような物件のレポートはなかなかいただくことが少ないです。
現在は「赤坂」、「乃木坂」などでもマンションは販売されておりますが、「六本木」が最寄りのマンションはあまりないのではないかとおもいます。大変楽しみですね。
投稿者の方は、「六本木」でお勤めの方で、大変お忙しいのでしょうか、通勤が時間、費用、体力等を加味して、問題があり、近くに住んでしまおうということで、訪問されたそうです。
【地図】
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それではレポートの内容を見てみましょう。
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■訪問の背景
私は六本木で仕事をしている者です。
あるライセンスをもっております。お勤めの方には勤務時間、プライベートがしっかり区分できる方もいらっしゃるでしょう。
私の職場はそれと違って、仕事とプライベートとの時間がどうなっているかわからないほど仕事に忙殺されております。仕事はすきなので、幸せなことですし、私のライフワークだと思っています。
その代わりといっては何ですが、私はもう老いてきているほうだと思いますが、家族はおりません。
この点は恵まれなかったと思っております。
自宅は目黒区にありますが帰ってもだれもおりません。また、仕事関係のお付き合いも多いので、夕食はお酒の入った席が多くなります。
仕事は深夜に及びますので、タクシーで自宅に帰るわけですが、その出費も馬鹿になりません。
なので、歩いて帰れる自宅があったらと考えていました。
私は、「マイスミ」や「ブログ」などを読んでネット中心にマンション情報の収集をしております。
今回の投稿は、同じ様に探されている方たちへの手助けにもなればと、
私の探訪記を載せていただこうと考えたからです。
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六本木は、「仕事をするところだ」という方もいれば、「遊びに行くところだ」という方も多くおられるかと思います。
実際、外国人の方なども多く、多種多様な目的を持った方々の坩堝です。
本来、悪い人は多くないと思うのですが、夜などは多くの人が集まり、お酒の出てくるお店が多い場所となりますのでちょっと被害を避けることも必要と感じます。
特に「遊びに来る」方は、自分の街ではないので、「何をしても関係ない」という心理が働くのか、もう少し気品を保っていただきたいと思うことが、しばしばあります。
私は、この「六本木」という街は仕事をしている関係上、帰属意識があります。
職住近接とは申しますが、これまで、実はこの街に賃貸で部屋を借りて住んだこともあるのですが、賃貸ですと、仮初めの部屋であって、自分の家ではないわけですし、毎月多額の費用が目に見えてなくなっていくのが心理的に嫌でやめたいと思いました。
また、この街にマンションを「購入して住む」ことに関しては、考えていませんでしたが、「購入して住む」ことは、この六本木の街への思いが深まりますし、落ち着くのではないかと思いました。
■アクセス概略
「六本木」を棲家としようという方で、六本木をご存知ない方は、一部の方を除いてはいなかろうと考えられますので、よく、他の投稿記事に見られるあまり詳しい「交通関係」の紹介は不要だと思いますので割愛させていただきます。
電車もありますが、車で移動する方々も多いと思います。
都営大江戸線は出来てかなり経ちますが、「青山」や「新宿」方面にでられるようになったため、貢献しているラインであると思います。
歩いて駅に行くのであれば、都営大江戸線、日比谷線「六本木」、千代田線「乃木坂」、南北線「六本木一丁目」、「麻布十番」くらいでしょう。
この街をのんびり歩いたことは久しぶりであったので、案外近いものだと思ったことと、幹線道路から外れると住宅もあり、閑静なところもあるのだと感じました。
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お仕事が忙しいなか、ご投稿ありがとうございました。
仕事を本当に「ライフワーク」としておられるような方はあまり多くはないと思いますので、うらやましく存じます。
自由業の方であるようですが、人並み以上に努力をされて、ご自身を高めてこられたことと思います。失礼ですが、「六本木」に住めるという方もそう多くはおられないでしょう。
でも職場と近い街に身を置かれるのは、大変良いことだと思います。
今回は「その1」としまして、次回は「その2」をお送りいたします。どうぞご期待ください。
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