『感動大陸ユトリシア』のレポートその2をご紹介します!
2008年10月13日
真泉でございます。
前回のモデルルームレポートその1(環境編)に引き続き、 『感動大陸ユトリシア』のレポートその2をお届けいたします。
それでは、早速『感動大陸ユトリシア』のレポートその2をご覧ください。
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■立地及び周辺
『感動大陸ユトリシア』の敷地は、「千葉マリンスタジアムの4.4倍」とうたわれていますが、大きすぎて周囲を廻るのがたいへんでした。現在着工しているのが壱番街という棟で、現在販売を開始しようかという棟となります。本当に極一部だけを建設しているという感じで、荒れた更地が広大な面積を占めています。
この敷地には全部で五番街まで、5棟構成となります。
5棟全部L字型で、壱番街は、ほぼ南向きと東向きとなります。
棟と棟との間には、お決まりですが公園、緑の遊歩道になっています。最近はエクステリアのデザインも格好良くなったようで、「緑」というのはやはり「普遍」なのでしょうか、やっぱりいいですね。子どもを持つ親にとっては、遊び場として安心していられますし、そういうスペースがあるのとないのとは違います。
ただ、このマンションの空地の公園、緑地は広いですよ。ほうっておくと、子どもがどこに行ったかわからなくなるほどで、たいへんな面積があると思います。
ですが、面積があるおかげでと申しますか、日照もあまり心配がないように思いましたし、確かに「ユトリ」の恵みを受けられそうです。
パンフレットに敷地の鳥瞰図のようなものがありますが、実際には、何のスペースなのかよくわからないところも多く、これだけの大規模物件なので、今回は概略しかご報告できないことをお許しください。
【壱番街】
北側は自走式駐車場です。もしかしたら自動車の音が少しうるさいのかも知れません。
西は、エントランスのひとつとなるゲートで「実籾街道」に出る位置となります。
南は「ユトリの森」と書いてあり、面積のある公園のようなもの。東は敷地内遊歩道のようなものとなっています。
【全体敷地】
あと申し上げられることは、全体敷地の南側は、戸建住宅と無人と思われる公団住宅がありました。ここには、さらに空き地もあり、将来的に何かが建ってもおかしくないのではないかと思いました。この部分は「四番街」あたりとなるのではないでしょうか。
東は相当広い「提供公園」のようで、その東の戸建住宅と距離を保っています。また、西は「実籾街道」です。
北はマラソン道路(ハミングロード)というようで、習志野商工会議所が創立10周年を記念し、開催した平成9年にオリンピックメダリストの「有森裕子氏」を招いたジョギング&ウォーキングイベントを機に開かれたような桜並木らしき道路となっています。なんと「足型」も残っています。
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敷地が広くて見るのがたいへんだったとのことですが、周辺環境については、たとえ大きなマンションでも、ご自身で実際に見に行って確認してください。
歩ける範囲は徒歩で、中距離は車での確認でよろしいのではないでしょうか。駅周辺があまり栄えていなくて、道路を中心として施設が発展している場合には、駐車場はその施設には大体ありますので、車でも問題ないでしょう。
今回はレポートその2としまして、ここまでとさせていただき、次回はその3をおおくりします。どうぞご期待ください。
「感動大陸ユトリシア」現地周辺の地図です。
大きな地図で見る
前回のモデルルームレポートその1(環境編)に引き続き、 『感動大陸ユトリシア』のレポートその2をお届けいたします。
それでは、早速『感動大陸ユトリシア』のレポートその2をご覧ください。
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■立地及び周辺
『感動大陸ユトリシア』の敷地は、「千葉マリンスタジアムの4.4倍」とうたわれていますが、大きすぎて周囲を廻るのがたいへんでした。現在着工しているのが壱番街という棟で、現在販売を開始しようかという棟となります。本当に極一部だけを建設しているという感じで、荒れた更地が広大な面積を占めています。
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5棟全部L字型で、壱番街は、ほぼ南向きと東向きとなります。
棟と棟との間には、お決まりですが公園、緑の遊歩道になっています。最近はエクステリアのデザインも格好良くなったようで、「緑」というのはやはり「普遍」なのでしょうか、やっぱりいいですね。子どもを持つ親にとっては、遊び場として安心していられますし、そういうスペースがあるのとないのとは違います。
ただ、このマンションの空地の公園、緑地は広いですよ。ほうっておくと、子どもがどこに行ったかわからなくなるほどで、たいへんな面積があると思います。
ですが、面積があるおかげでと申しますか、日照もあまり心配がないように思いましたし、確かに「ユトリ」の恵みを受けられそうです。
パンフレットに敷地の鳥瞰図のようなものがありますが、実際には、何のスペースなのかよくわからないところも多く、これだけの大規模物件なので、今回は概略しかご報告できないことをお許しください。
【壱番街】
北側は自走式駐車場です。もしかしたら自動車の音が少しうるさいのかも知れません。
西は、エントランスのひとつとなるゲートで「実籾街道」に出る位置となります。
南は「ユトリの森」と書いてあり、面積のある公園のようなもの。東は敷地内遊歩道のようなものとなっています。
【全体敷地】
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あと申し上げられることは、全体敷地の南側は、戸建住宅と無人と思われる公団住宅がありました。ここには、さらに空き地もあり、将来的に何かが建ってもおかしくないのではないかと思いました。この部分は「四番街」あたりとなるのではないでしょうか。
東は相当広い「提供公園」のようで、その東の戸建住宅と距離を保っています。また、西は「実籾街道」です。
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敷地が広くて見るのがたいへんだったとのことですが、周辺環境については、たとえ大きなマンションでも、ご自身で実際に見に行って確認してください。
歩ける範囲は徒歩で、中距離は車での確認でよろしいのではないでしょうか。駅周辺があまり栄えていなくて、道路を中心として施設が発展している場合には、駐車場はその施設には大体ありますので、車でも問題ないでしょう。
今回はレポートその2としまして、ここまでとさせていただき、次回はその3をおおくりします。どうぞご期待ください。
「感動大陸ユトリシア」現地周辺の地図です。
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